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【1ヶ月レビュー】Ploom TECH(プルーム・テック)とiQOS(アイコス)の併用が快適

 

 

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3月1日にJTから次世代の電子たばこPloom TECH(プルーム・テック)が発売され、先にフィリップ・モリスから発売され大ヒットとなっているiQOS(アイコス)との比較記事がWEB上に次々とアップされている。

紙タバコ感なら「アイコス」、ながら吸いには「プルーム・テック」

それらを読むと概ね紙タバコを吸ったような感覚なら「iQOS(アイコス)」、作業時などにいわゆる”ながら吸い”をするなら「Ploom TECH(プルームテック)がオススメという感想が多い。これには私もほぼ同意見で、それぞれに一長一短がある。

dime.jp

 

吸う場所や、気分に合せて併用という選択

比較記事を見ていると、当然ながらどちらかを選ぶことを前提としているのだか、発売からおよそ1ヶ月間「Ploom TECH(プルームテック)を使ってみた私のオススメはPloom TECH(プルーム・テック)とiQOS(アイコス)の併用だ。

 お酒の席ではプルーム・テックだと物足りない

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実は私も当初はどちらかに絞って使う予定で、最初はアイコス、その後はプルーム・テックだけを使っていた。しかし、お酒の飲む席や、屋外ではプルーム・テックがとても物足りなく感じてしまい、アイコスを併用するようになった。

 

クルマの運転中はプルーム・テックが最適

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お酒の席では紙タバコに近い吸い口のアイコスが適していると感じる一方で、”ながら吸い”の代表格であるクルマの運転中の喫煙にはプルーム・テックが向いている。灰を気にする必要がなく、いつでも吸えて、いつでも終われる、プルームテックのメリットが最大に活かされるシーンだ。

 

 

まとめ

併用しようとすると初期投資がかかることがネックではあるが、Ploom TECH(プルーム・テック)とiQOS(アイコス)の併用で現在、私は非常に快適なたばこライフを送っている。周りに迷惑をかけないことはもちろんだが、まずは自分が満足できなければ、なんの意味もない。そのようなことを考えると、今の私にはこの併用スタイルが向いているのかもしれない。

 

 

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